二世帯住宅って、こんな感じかなと、画一化したイメージをお持ちではないですか。耐震性を備えた自由な間取りが魅力の重量木骨の家なら、間仕切り壁など必要としない自由な空間プラン。つまり、普通の家と同様に、いや、場合によってはそれ以上に個性豊かな住まいばかりです。親と子ども。お互いの独立性を尊重した設計、逆にできるだけ共有スペースを充実した設計など。さらに「今は一世帯で暮らしているけど、将来は二世帯にしたい」というような将来を見据えた設計も可能です。
→完全分離型二世帯住宅のメリットやデメリットを徹底解説!事前に知るべきポイントはこれ!
2012年7月にお引き渡しをした、2世帯住宅のTさま邸。 オリジナルのキッチンは広めに設計したので、思い思いにみなさんでお使いいただけてい...
シックな色合いの外観に、木調の柵が似合います。その内側には昔懐かしい縁側があり、ちょっと茶飲み友達と団欒したくなります。 エントランスから...
シンプルな玄関です。子世帯のエントランスですが、左手前の白いドアがそれぞれの世帯をつなぐドアになっています。帰宅してすぐおじいちゃんおばあち...
1階の親世帯のリビングダイニング。外からの目線に配慮し、ご両親が暮らしやすいよう窓の高さと大きさを考えました。無垢と白壁、そして眺めのよい自...
大勢の来客を迎えてもゆとりのある玄関は土間とし、二世帯住宅の世帯間を繋いでいます。また、エントランスから土間を抜けると美しい中庭へ。
玄関から続く広縁土間。両親の和室部屋を繋ぐ空間。
2世帯をコの字に配置し、お互いをなんとなく感じられる距離感としています。 外壁はブラックでモダンな雰囲気で仕上がっています。 床はナラ、...
大きな吹き抜けのあるリビング。 2世帯住宅でありながら、開放的な空間であると同時に、お互いのプライベートを確保できるよう、上手く吹き抜けを...
家族がのびのびと気持ちよく暮らせる、心が通う二世帯住宅。 玄関は一つ。キッチンは別々。 廊下で親世帯、子世帯と分かれています。
約200坪ある建設地に1階の床面積が約38坪。2階に約21坪がのる大きな共有型二世帯住宅。共有部分は玄関、LDK、洗面、浴室とほぼ同居型の二...
家庭菜園のある広々とした敷地に、長く住み継ぐ家族の礎が完成しました。 お庭を彩る草花に季節の移り変わりを感じながら、子供やお孫さんたちの成...
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