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【東京】家族6人が使ってもどうにかなる広さを確保した洗面スペース(【品川区】素材感にこだわったインダストリアルな13坪の狭小二世帯住宅 より)

【東京】家族6人が使ってもどうにかなる広さを確保した洗面スペース
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【東京】家族6人が使ってもどうにかなる広さを確保した洗面スペース

この洗面スペースは個室ではなく廊下の一角にあります。
その理由としては、スペースの有効活用と来客があったときに使っていただきやすいようにするためです。

また、家族6人が渋滞しないように2人並んで使えるようにしっかりとした広さを確保しています。

【品川区】素材感にこだわったインダストリアルな13坪の狭小二世帯住宅

「折角、土地があるのだからその土地でみんな一緒に暮らせる家を建てたい」という思いからできた13坪の同居型狭小二世帯住宅です。
二世帯といっても、狭小で高さ制限が厳しいため水回りなどは全て共有する形式となりました。
また、その形式が苦とならないほどご家族が仲良く暮らしています。

フロア構成は、1階:水回り+寝室+リモート部屋+親世帯の部屋、2階:LDK、3階:子供部屋×2となっています。

リビングは、中心にある階段が非常に印象的です。ここは誰もが真っ先に目に飛び込んでくるので、子供たちも友達が来るとアトラクションのようにみんな遊んでいくそうです。
そしてやっぱり作って良かった空間は、急遽スペースをとったご主人様の書斎だそうで、コロナ禍でリモートワークも増えたこともあり平日は仕事でフル活用しています。
思いがけないこともあったようで、休日は趣味の時間を楽しむ空間として利用できているとのことです。

場所
東京都品川区
延べ床面積
81.63m²
敷地面積
64.22m²
コスト
3,500~4,000万円
形態
一般住宅
耐震等級
等級3
竣工日
2021年06月

施工工務店データ

株式会社 ホープスの施工物件

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