
実家を住み継ぐことになったことをきっかけに、新築を建てられたW様。
新たな住まいの条件となったのは「木の温もりを感じるフローリングの床」「新築でもヴィンテージ家具が馴染む空間」「開放的なLDK」の3つでした。
間取りに加え、壁の窓のバランスや吹き抜けを活用し、光の入り方や風の流れを考慮しています。
お施主様の「こうしたい」という感覚に寄り添い、建物の設計から照明などのインテリアまで、一つ一つのアイテムを丁寧にコーディネート。オリジナリティ溢れながら、上質で調和のとれた空間が実現しました。