
キッチン・リビング・和室がひとつながりになった開放的な空間設計が特徴。
家事をしながらでも家族の様子が見渡せ、自然と会話が生まれる工夫が施されています。
対面キッチンはリビングに向かって開かれ、料理をしながら家族とコミュニケーションがとれる設計。リビングの隣には、落ち着いた雰囲気の和室を配置し、遊び場やくつろぎのスペースとして多目的に活用できます。
家族が安心して住める家にしたいと、重量木骨の家「SE構法」を選んでいただきました。
空間がキッチンを中心に広がるようプランニングし、吹き抜けを通して、2階にある子供室の様子が格子越しに1階のLDKへと伝わってきます。
ご夫婦と3人のお子様が集まるLDKは、大きく設けられた窓からの光が明るく心地よい空間。
窓を眺めるとウッドデッキからの庭へとつながり風や光を感じられ、ご家族がゆっくりとくつろぎの家が完成しました。
他の事例も弊社ホームページでもご紹介しています。ぜひご参考ください。
https://www.asairyo.com/works